読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヒトヤスミ

みなさまの"ヒトヤスミ"を彩るブログでありたい

【元パワーリフターが歌う】ダンベル1つあればいい~♪

スポンサーリンク

f:id:yusatoblog:20170328225730j:plain

みなさま、ごきげんよう!yusato(ゆーさと)でございます。

 

やったやったやったやった 筋肉増大 脂肪減少 ダンベル1つあればいい

懐かしの、はっぱ隊『YATTA!』よりオマージュ(世代分かるやつ!w)

 

 

あなたは家にどんなトレーニング用具がありますか??

  

 

.......はい、ごめんなさい。

 

ない方が普通な予感がしてます...ええ...

 

 

とはいうものの、私も日々のトレーニングはフリーウェイト中心(ベンチプレス・デットリフト・スクワット)なので、ジムに行くのがお決まりです。

今まさに進めているダイエットもジムのマシンで有酸素運動をせっせと。

 

 

仕事も遅いことがあり、トレーニングのためにジムへ通うのは基本的には土曜日。

学生時代は週3~4でジムに通っていたことを考えると、悲しくなってきます。

  

 

「家にジムがあったらなぁ」なんていうのが、本音。

(そして、将来は地下室のある家を建てて、地下室にジムスペースを作ることが夢)

 

でも、そんなことは夢物語の今....家でもトレーニングが出来る方法が...!!

 

 

ダンベル1つあればいいのです!!!

 

 

ダンベル1つでいろんな部位のトレーニング!

「ダンベル」といえば、どのようなイメージでしょうか。

 

おそらく、「腕を鍛えるもの」というイメージが強いのではないでしょうか。

 

大正解、二頭筋が成長するための必須アイテムですね。

 

 

しかし、このダンベル....二頭筋以外でも使い方によってさまざまな鍛え方が出来るのです!!!

 

例えば、ダンベルベンチやダンベルフライで胸筋を。

ダンベル持ってスクワットやかかと上げで脚部のトレーニング。

もちろん、二頭筋と三頭筋も忘れない...そのまま持ち上げて三角筋だって。

地面からダンベルを背中で引き挙げて背筋もしっかりと。

 

自分がやっているだけで、これだけのトレーニングが可能なんです。

 

オススメはプレートで重さを調節できるダンベル

 

ダンベルには大きく2つのパターン...

  1. 10kgや20kgで1つのダンベル
  2. 2.5kgのプレートを数枚組み合わせるタイプ

があります。

 

ジムで見かけるのはほとんど、1 のパターンではないでしょうか。

 

しかし、家用に買うとしたら、プレート組み合わせタイプを激しくオススメします!

 

 

なぜなら....ダンベルのタイプによりますが、

5kg 〜 20kgで調整できて鍛える部位にあった重量に調整できるから

ですね。

 

 

重量決め打ちタイプですと、その分各種用意せねばなので、手間とお金と場所がかかるんですよねぇ。

 

 

しかし、プレートタイプだと1つ買うだけでま(多くても2つで)買うだけで、ある程度網羅できます。

 

 

運動不足で少しこれから鍛えたいと思ってる人、

ダイエットのために日々のトレーニングを習慣化したい人...

 

 

あらゆる人に、ダンベル1つあればいい

 

yusato(ゆーさと)のヒトヤスミでした

よろしければ"ヒトヤスミ"の読者へ

スポンサーリンク